環境エンジニアリング

当社社員が学会セッションの座長を務めました

一般社団法人 廃棄物資源循環学会が発行する学会誌において、
当社社員が研究発表会のセッション座長として掲載されました。

本件は、第36回研究発表会におけるセッション「堆肥化・飼料化・バイオガス化・燃料化」において、
当社社員である大野祥平が座長を務めたものです。

同学会における座長は、大学教授や研究機関の専門家が多くを占める中、一般企業の技術者が選出される
ことは多くなく、当社の技術力および専門性が評価されたものと受け止めています。





※右側に当社社員が座長として掲載されています

■廃棄物資源循環学会について
廃棄物資源循環学会は、廃棄物処理や資源循環に関する研究・技術の発展を目的とした学術団体です。

詳細はこちら:廃棄物資源循環学会 公式サイト

当社は今後も、現場で培った技術と知見をもとに、資源循環・環境分野の発展に貢献してまいります。

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